河竹会ブログ

親子でがんばった夏

1週間があっという間に終わります。 
 今日は、 金曜日と思っていたら、 土曜日です。 
 曜日の感覚もちょっとヘン?になってきました~たらーっ
朝からせみの声、 夜は鈴虫 …  これも混在ムニョムニョ
 夏休み中は、 保護者の皆さまも きっとお忙しい毎日だったのではないでしょうか?
 ご兄弟姉妹で通塾されている生徒さんのお母さまの中には、 誰が今 塾に行ってて、 誰をお迎えにいかないといけないのか?1日のスケジュールを 朝 まず確認してから行動が始まります!GO!とおっしゃる方もいらっしゃいました。 
 この暑さの中 本当にご苦労さまでした。 
 どれだけ 家庭の中で いろいろな犠牲やコストを払って 塾に通わせてもらっているか? 当の子供たちは、 きっとわからないでしょうね~ノーノー
 でも 大学生になってくると がぜん違いが出てきます。 
 特に一人暮らしをしている 男子学生が、 帰省して 話していると、 親のありがたみが つくづくわかる~ニコニコなんて話してくれます。 
 メシディナーがある、 洗濯は終わっている(たたんである)、 風呂が沸いている温泉、  ああウレシラッキー … と思うそうです。 
 確かに その通り! 
 一緒に暮らしている時は、 当たり前と思っていたことが、 わざわざやってもらっていることだなんて 思いもしないのですよね? 
 でも そういう家の中の細々したことを お母さんは、 仕事をしながらやっててくれた~ラブラブ なんて 大人目線になった大学生だからこそ、 わかるのだと思います。 
 どんな反抗をしている子供たちでも わかってくれる時って 必ず来ると思うのです。 
 けっして 見返りを期待して 子供のためにやっているのではない! と思いながらも、 ちょっとでも子供から感謝の気持ちが伝わってくると 思わずポロリポロリなんて ありますよね~ラッキー
 今は未来への延長線上です。 
 この夏 親子して 頑張った皆さん、 お疲れさまでした~
 残り3日となりました。 
 夏の総仕上げですup 
 ギラギラの太陽と お別れですよ~ラッキーラッキーラッキー
            
(夕日を浴びた河竹会  ~ びゅーてぃー ~ラッキー

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